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頭おかしい腐女子のブログ。虫唾が走るわ!という方は今すぐ回れ右。
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終わりました
結果は女子の私いない方のチームが三位でした\(^^)/
男子と私所属チームは予選敗退
でもいいんだ
今までで一番楽しくいい試合できた
授業でフルボッコだった四組相手に二点差という僅差で負けた
みんな声出てたし
楽しかった^^*

男子は男子でサッカー部が一人もいないのにサッカー部いるチーム相手に無失点だったし
頑張ってた
かっこよかったですよ
みんなみんなお疲れ様!
なんか…ちょっと団結できた気がする(´`*)
名ばかりのキャプテンですみませんでした







はあ
自分が嫌な女の典型な気がしてならない
別に…さ
ホワイトデーなんだからお返しするのなんて当たり前じゃん…
もらったんだから返すっていいことじゃんえらいじゃん
律義だしさ
いいところじゃん
いちいちそれに嫉妬すんなよなー私…

でも私の目の前で渡さなくても…よくないですか…とか…思ったり…らじばんだり…(←)

心がせまいなぁ…(;_;)
もっといい女になりたい
いい女以前にいい人になりたい
自分ばかやろう…






てか一組のゼッケンに久々知兵助くんがいた件^p^wwwww

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ぶりです
なんと三月入って初更新
テストあったからということにしとく
あまりに更新してなかったんで忍者ブログのアドが携帯の送信履歴から消えてた(^^)

誕生日とかテストとか行事が一つずつ終わっていってクラスマッチという行事も明日っつか今日で終わり
行事が…減っていく/(^O^)\

クラスマッチは
優勝なんてはなから狙ってないのでとりあえずちょろちょろ動き回ってる感じです
カバーが大変^^
みんな頼むから正面くらい取って^^
てゆかチーム分け明らかおかしいって
偏り過ぎだって
今更だけどさ…(・ω・`)

楽しむだけにするわ^^。
バレーは好きです



てか
男子ってなんでサッカーになるとあんなに真剣なんでしょう
男子曰く「好きだから」らしいですが
サッカー嫌いな男子はおらんってほんまかいな^▽^
普段あんまり好きになれない男子がかっこよく見えたり
思いの外美脚なことが判明したりするのが
クラスマッチの魔力
あなおそろし
その美脚がM生くんなあたり
なほをかし
身内ネタサーセン

司令塔というポジションに付く人は
どうしてああかっこよく見えるのか
謎の一つです
DFとかも
守りってかっこいいね





はあ
なんだろうね
うまくいきませんな
気遣わせすぎで
申し訳なくなってくる
人に迷惑かけたり気遣わせるくらいなら自分が我慢すればいいって思ってずっとそうしてきたのに
なんか自分が嫌に…な…る……
orz





ということを打って寝てた
ほんとに…
どうすればいいんだ…

寝ても頭痛いの治らん…\(^Д^)/
なんでやねん…どっからくるんだこの頭痛
何かに集中してれば痛くないけどふと我に返った瞬間ガンガンくる…orz
でも三日連続部活してないから明日は絶対行かんとー
ピアノは意地で行きました
まぁ弾いてるときは痛くないし
先生とお話ししてるときがちょっと痛かった

ぐわーどないしょ/(^^)\

久々の更新があれかよっていう\(^O^)/


なんかちょっと家庭の問題でいらいらというかとりあえずすごく嫌な気分だったので本読んだらやっぱり感想書きたくなる病が発症して←
あれ最初は「ホムペ」の方に載せるつもりで書いてたんですが最終的に見直したら載せたら引かれるような内容になってて^^;


どうか引かないで…><

江國さん自体がまず言葉の選び方と使い方が上手な人だけど解説の人がまたさらに江國さんの表現の仕方がわかってるんだなー
江國さんの短編集は突然始まったと思ったら今度は嫌な終わらせ方じゃなくて次の舞台が唐突に始まる、それはごくごく自然な流れで。
その転換があまりにも早いからついていけない、理解できないっていう印象でそこでやめたくなる、でも
江國さんはどこかで話と話を結んでる、難しい言葉を使えば「一貫性を持たせてる」。
でも江國さんの世界で堅い表現はいらないし似合わない。柔らかくて包み込むような世界の創り方。それこそ「玉子色」の日差し。
使う単語は日常にありふれた、それこそ小学生でも使うような言葉が並ぶ。どこか幼い雰囲気が広がる。
彼女の世界で必要以上に大人は歳をとらない。だけど子供のままでもいられない。急き立てられて追い立てられて子供から追い出される。
そんな大人が、わたしはここにいるよって呼びかける。「つめたいよるに」。そこに子供であった時間から押し出された大人がいる。
「冷たい夜に」「冷たいよるに」「つめたい夜に」これらのどこにもその大人はいないのだろう。
「つめたいよるに」の中にだけ存在する。主張している。高らかには叫べない、だけどここにいることを伝えたい。そんな思いが滲み出ている。
その大人は既に江國さんの世界に住み着いたいわば住人で、どこに行ってもどの話を覗いても必ず、いる。
だからこそ江國さんの世界はつながっている。
また会ったね。そんな錯覚すら起こさせる。それでいて飽きることはない。それどころかまた会いに行く。「また会ったね。」また、この錯覚。
その時既に迷い込んでいるのだ、世界のなかに。気付けないくらいありふれた言葉で紡がれる世界には気付くことができないのだ。入口も出口もない、気付いたそのときには自分自身がそのなかにいる。
江國さんの世界は私たちをも巻き込み、つなげる。
簡単な単語が柔らかい糸となって世界を結ぶ。

そうしてまたそこ結ばれた糸を辿って世界に入って行くのだ。


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